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美容師

美容師を仕事に選んだキッカケ

単純にカッコいい

という表面的な事でした。

もともと、僕が学生の時はカリスマ美容師ブーム。

木村拓哉さん主演のドラマビューティフルライフの影響もあり

人気の職業ではあったと記憶しています。

だから、環境的にそれを選ぶ事は特別な事ではなかったと思います。

ただ全てにおいて漠然としている学生時代を過ごしていたので、基本的には何にも考えていなかったと思いますww

高校生の時、美容師になる事を決意しました。

そして、美容学校へ入学。

まだその時も何も考えていなかったと思いますw

順応するのは苦手では無いのでそつなくこなし可もなく、不可もなくな感じでしたが、

ただ、自分には昔からコンプレックスがありました。

全てにおいて普通ということ。

いや、それで良いと思う人もいるとは思いますが、自分にはそれが嫌で嫌で。何か得意な事だったり、秀でてる事が欲しかった。

だからと言って何かするかと言うと何かをやっても大体中途半端な感じ。

ギター始めたり、

サーフィン始めたりしましたがすぐに飽きる。

だから、仕事は一生懸命やろう。

美容の仕事は死ぬまで出来ること。

と決めて今もそれは変わりません。

それがキッカケからの、決意、行動です。


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